The furthest city light

詩を書いて、たまに展示や小さな本の制作をしています。それらの紹介や創作日記を綴るブログです。

余白に触れる_本

2020年9月~2021年8月までに書いた詩と短歌を掲載した本です。(B6サイズ・28P) 発 行 :2021/12/01 著 者 :平野雄一 デザイン:ヤマモトミノ 価 格 :500円 部 数 :50部目 次 :さんぽ/茶の間/夜明け/文章に降る雨十二月/読書灯/窓/今も消えないた…

街は夜になる

発 行 :2020/12/03 著 者 :平野雄一 デザイン:ヤマモトミノ 価 格 :500円 部 数 :50部 ページ数:22ページ 内 容 : 「sprout」「鼻歌」「蝶」「声」 「Maybe」「アップルパイ」「タワー」 「物語」「栞」「虹」「果実」「チャイム」 「Fly」「ブランコ…

雨粒はダンスを終える

「人知れずダンスを終えた雨粒の 見る夢がいま、夜に滲んで」 2015年に書いた詩を掲載した本です。 発 行 :2019/12/05 著 者 :平野雄一 デザイン:ヤマモトミノ ページ :20P 価 格 :500円 部 数 :50部 内 容 :「六月」「月(兎が餅をついている)」 「…